【2/9朝イチ!】日本海側の雪は次第に止み日が差す所も
西高東低の気圧配置は緩み、西から次第に高気圧に覆われていく見込みです。そのため日本海側では、雪は次第に止み西から晴れる所が多くなっていくでしょう。西~北日本のその他の地域は概ね晴れ、南西諸島は寒気の影響により概ね曇りの天…
西高東低の気圧配置は緩み、西から次第に高気圧に覆われていく見込みです。そのため日本海側では、雪は次第に止み西から晴れる所が多くなっていくでしょう。西~北日本のその他の地域は概ね晴れ、南西諸島は寒気の影響により概ね曇りの天…
◆今週の天気のポイント ・9日(月)は北日本の日本海側で大雪により積雪がさらに増える恐れ ・11日(水・建国記念の日)は広い範囲で雨、積雪の多い所は融雪や雪崩に注意 ・気温の変化が大きいため体調管理に注意 週明けの9日(…
今日も冬型の気圧配置が続き、今季最強クラスの寒気が流れ込む見込みです。日本海側では広い範囲で雪が降り、雷を伴って強く降るおそれがあります。特に近畿北部や山陰では、短時間で積雪が急増する可能性があり、交通への影響に注意が必…
北日本の日本海側では、雪が降り続き、所により雷や吹雪を伴うでしょう。北海道の日本海側と青森県では、大雪に警戒が必要です。積雪、路面の凍結、吹雪による通障害、屋根からの落雪、着雪、なだれ、落雷、突風に警戒注意してください。…
宮城県の伊豆沼周辺では、マガンなどの渡り鳥が繁殖地へ向かう「北帰行」が確認されました。先日行われた調査では、V字型の編隊を組んだマガンが、高度を上げて北へ向かう姿が多く見られ、本格的な旅立ちの時期を迎えたようです。気象庁…